運動不足とか、筋肉不足なのかも。
自律神経の乱れなのか。
全部視聴可能なのはアマプラなので。
サクラちゃんがめちゃくちゃお兄さんそっくり。
ミサトさんの方がよっぽどいい『父親』というか『親』か、していて、ゲンドウさんは最後まで妻はいても子はいなかったんじゃないかと思ってしまったりも。
リツ子さんとアスカのキャラがテレビシリーズと違ってるなというのを毎回思ったりしていました(アスカは惣流じゃないので、別キャラですけれども)。
マリさんが便利キャラすぎる……。最近こう、話を推進する為のユーティリティキャラクター見ると興がさめるのなんなんですかね。
情念の重すぎる人が沢山いるとストーリーがとっちらかるので、TVシリーズから劇場版にする時に整理するのはあるあるなので。(今回はゲンドウさんに絞った感じ)
破まではロボアニメとしてすごく好きだったので、Q以降は特別な事をやろうとしてかえって凡々としているような気もしています。二次創作で色々擦られすぎたせいなのか、私の心がやさぐれてしまったのか。
新作は別の方が作るので、どんな風になるのか楽しみであったりします。
キャラクターが『強い』とどんな物語がきてもどんとこいになるかわりに、筋が平凡になっちゃうのはジレンマですね……。(コナンもそんな気がしています)
北斗の拳を見ています。
(公式サイト見たらTverでも配信するみたいでした。)
皆さんいい声だし、再現度も高いと思うんですけど、セルルックCGの持つ謎の違和感ってなんなんですかね。(火食鳥の時もちょっと思ったんですけど)
あと、80〜90年代あたりのジャンプ作品はどれだけセンセーショナルに引きを作るかみたいなところがあったので、今原作通りに作ると色々あれって思うところがあったり。(おじいさんが命をかけた種籾をそんな風に……みたいなやつ)
全裸マントに女性を侍らせていたキングが一途にユリアを思っていた、とか、後出しで言われてもなあ……とか。
あと南斗は極星なくない?(北極星はあるけど南極星は無いです)
ヒシャクの星並びがあるのは射手座です。
どういう人が見るんだろう、と、思いながら見ています。(私は北斗の拳はリアタイ世代ですいわゆる)
蘭姉ちゃん相変わらずやべぇ。
異次元の狙撃手を見ました。
あゆみちゃんはPTSDになってもおかしくないレベルで怖い思いをしているのですが、あのお子さん達(小学校一年生ですってよ)勇敢ですなあ。
視聴済みの話だとBGM替わりに流せるので気楽です。
なんか頭を使う事を拒否しているのでしょうか……。
気圧が低いせいですかね。
・東京P.D. 警視庁広報2係
FOD限定でシーズン2……。
この為だけに課金できるだろうか……。(まだしてません)
座長がめっさ地味。(だがそれがいい)
ひたすらおじさん達が出てくる話。
安藤さんの若い頃、ガチで緒方直人さんの息子さんであった。
セリフで説明しすぎる感じの最終回でしたが、緒方直人さんと大塚明夫さんのやりとりよかったです。
・晩餐ブルースSpecial.
許さなくていいんだよ、というのはめずらしいですね。
田窪君が余裕なくなっていく感じはちょっとしんどかった。
でもシーズン2こないかなーと思っています。
・火喰鳥 羽州ぼろ鳶組
CGがなー……。
時々すごくバランスが悪かったり顔がのっぺりしたりするのがちょっともったいなかったです。お話は丁寧に作られていた感じだったので。
これを実写の時代劇でやれたらなー。もう難しいのかなー。
OPがポルノグラフィティ、EDが大泉洋(作曲は玉置浩二)という豪華仕様。
とりあえずこんなところでしょうか。
・プロフェッショナル 保険調査員・天音蓮
ちょっとだけ契約期間の残っているFODで見返して、リアタイしていた事に気づきました。
(あれ最終回だったのか……)
一話完結でまとまりつつ、ラスボス的なキャラクターが見え隠れするというスタンダードな作り。
ものすごく何か悪いところがあったわけではなかったのですが、かといってものすごく良いなあと思ったところがあまり無く。(おコメの女的な)渡部篤郎が演じている佐久間さんみたいな軽妙なキャラクター造形すごく好きなので(ケイゾクも展開が重くなる前はそういうところもあったんですけどねー、『撃つよ? 撃ち殺すよ?!』みたいなセリフがあったり)残念でなりません。
・テミスの不確かな法廷
NHKで追いきれていなくて(Tver同様一週間で配信が終わります、NHKOne)、アマプラで見ました。
おもしろかったです。
舞台が前橋というところに興味を持っていたのですが原作では山口県らしいですね。(あと判事補の落合さんと執行官の津村さんも原作では男性のようです)
主演の松山さんも安定ですが、脇役がビシっと決まっていてシビレました。
特に検事の古川さんがすごくよかった。(巻き込まれる感じが)
保険調査員も演者さん達は皆さんよかったので、本筋の建付けなのかなあ、と、思ったりもします。(原作モノはそのあたりは練られてますしね)
・REAL 恋愛殺人捜査班
放送は2024年ですが、FODの視聴可能だったので見てみました。
放送時間の都合なのか、毎回濡れ場があるのかなーと。(特撮に出演されていた方の濡れ場はどういうリアクションをとっていいのかわからない……)
ゲストの方々、特に和田正人さんが怪演されてました。
塩野瑛久さんは本当に器用に何でもできますね……。
・時計館の殺人
これ目当てでHuluに入っていたと言っても過言ではない感じです。
(ただしメイントリックを忘れてました、ある意味新鮮な気持ちで見られたとも言いますが)
館シリーズはもはや時代劇でもあるのかなと。(昭和にやってた金田一シリーズも距離感的にはこんな感じだったんですかねー)
・推しの子
有馬かなちゃんがひたすらかわいかった。(何故か有馬めぐと言い間違える事多数)
・リブート
わりと漫画な感じでしたが楽しかったです。
始まった頃はもっとハードな話なのかと思っていたのですが、家族の話だったのかーと。
ドランクドラゴンの塚地さんが重要人物なようでそうでもなかったり。
永瀬廉がリブートして北村匠海になるってすごいな。というわりと平坦な感想を持ってみたり。
・デッドアカウント
私はけっこう好きですよ?
マガポケで(無課金ですが)一通り読みましたし。
二期あるのかなー。
・地獄楽
天仙様ってもっと非人間的な存在かと思いきや、けっこう個性もあり、桃花と菊花あたりはうるっとするところも。諏訪部さんと甲斐田さんのお二人で演じ分けしているのはすごいと思いました。(桃花の諏訪部さんバージョンはちょっと見たかったかもー)
チーム編成がおもしろくて、亜左兄弟、巌鉄斎、付知のコンビネーションとか良かったです。
あと、ヌルガイと士遠先生と二人の心の中に生き続ける典坐も良かったー。
・ゴールデンカムイ
鶴見中将劇場がせつない。
次のシーズンも楽しみです。
東京P.D、あと一週あるんですね。
なのでまた次回。