2026年1月19日月曜日

シャアに必要だったのはブライトさんだったんじゃないか説

検索してないので、既出ネタかもしれませんが。
逆襲のシャアの無料配信を見て、皆の機嫌をとるシャア大佐が気の毒で気の毒で。
一方のアムロはなんだかぬくぬくしているように見えます。(ブライトさんの庇護の下で)

まさか閃光のハサウェイが映画になるとは思っておりませんでした。
といっても小説読んではいないのですけど。
いつまでも、あると思うな小説のバックナンバー、当時は市立図書館にもあったりしたんですけど、まだあるのかなー。スニーカー文庫、今見たら電書になってるんですね。

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