2026年9月27日日曜日

奪還のロゼが非常に良かったです

配信はディズニー+だけなので(多いな、そういうの、あとNetflixオンリーとか)、毎回録画していました。
ナイトメアフレームの動きがとてもかっこよかったですし、最終回、ギアスをかけてもらう場面で、アッシュがロゼのウイッグをとる画面が花嫁のベールをあげるみたいに見えたし(なんたる認知の歪み)、イエスユアマジェスティとか、アポロとアルテミスが合体してオルテギアになるところがエンゲージだったり、背後から抱きしめるような構図であったりとか、アルテミスのフォルムがすごく女性的とか、VSファウルバウト戦での分業っぷりがちょっとモータヘッドっぽいなとか。(ファイブスターストーリーズは劇場版を見たのと、マンガの方はマンガ喫茶で一気読みしたレベルです)

ラストでちょいちょい飛んでいた赤い鳥って転生したアッシュだったりしませんかね。
サクヤが、「ね、アッシュ」って呼びかけた時に返事をするように鳥の鳴き声しませんでしたか。

なんだよ、結局カップリングかよと思われるかもしれませんが、ええもうドストライクでした。

あと、ロゼのままでサクヤの素でしゃべる天﨑滉平さんが良かったし、一人になって慟哭する上田麗奈さんもすごく良かったです。
というか、上田麗奈さん声めちゃくちゃセクシーですね。
ハサウェイのギギもそうでしたけど。
栗花落カナヲは役柄もあってそんな風には思わなかったのですが。

正体を知らずに一目惚れしちゃうところとか、ラズベリーさんの正体がわかった時の気まずい感じとかすごく好きです。

っていうところで遡ってコードギアス 反逆のルルーシュを見ているわけですね。

2026年9月26日土曜日

女子バスケ 銀メダルおめでとう!

前半、やっぱり韓国強いなーと思っておりましたが、後半だいぶ巻き返しましたね。
あとはシュートを決める『だけ』なシチュエーションまで持って行けてました。
ここで勝ちきったら……と、祈るような気持ちで韓国のフリースローを見ていましたが、さすがにキッチリ決めてきました。
男子同様見応えのある試合でした。
やー、楽しかった。
もうU-NEXTはいつ解約してもいいなという気持ちです。(10月後半に解約予定です)

2026年9月25日金曜日

3×3 女子金メダル!

U-NEXTで配信が無いんですよね……。
結果だけ追っていて、予選がけっこうギリギリ勝ち抜けた感じで、今回は難しいかな、と、思っていたらまさかの金メダルでビックリでした。
今からでも配信してくれないかな……。

5人制の方は順当に決勝進出。
相手は韓国です。
ちゃんと確認してないですが、多分ガチメンバーのはずです。
韓国が男女金メダルを決めるか、日本が勝つか、こちらも楽しみですねー。

2026年9月24日木曜日

コードギアス反逆のルルーシュ

R2に入りました。(第一シーズン、途中寝落ちして見てない場面もあったりしますが)
ユフィさんのところがしんどい。
つらいなあ。
あと共感できるキャラクターがあまりいないのもちょっとツラいかも。
最後どうなるかわかってるので見てられますけど、リアタイしてたら脱落してたかもなー。

2026年9月23日水曜日

要シュレッダーの山をようやく少し崩しました

少しです。
本当に少しです。
しかし踏み出さねば始まらない。
続きはまた次の休みにー。

2026年9月22日火曜日

フィリピン強かったー

BTすごい。
あとはフィリピンの皆、身体が強い。
主力選手が出てないみたいなので、もっと強くなるという事か。
すごいなー。

女子バスケ、今のチームは楽しみですが、韓国、中国相手だとどうかなという気持ちです。今のところ。

2026年9月21日月曜日

いい試合でした……

前半は互角と言ってよかったのではないでしょうか。
強い相手は3Q以降対応してくる。
まさに女子ワールドカップ決勝戦アメリカVSフランスもそんな感じでした。(前半はフランスの方がよかったくらい)
フランスはもちろん強いんですが、アメリカの『個』が強すぎて、勝てるイメージがわきません。
後半はフランスで点を取れる選手が削られてしまった感じがあります。
インサイドのマロンガ選手(20歳)の伸びしろに期待するにしても、アメリカに勝てそうなイメージのある国がフルメンバー揃った(今回リ・ユエルがパスポート紛失でアメリカから出国できなくて参加できなくなったそうなので)中国くらいかなあ……。もちろんフランス、ドイツ、スペインも強豪ですけども。
サイズ、スピード、技術、全てが高いレベルの選手だらけでつけいる隙が無いといいますか、一人止めてもまた一人、みたいな。
スタミナでぶん回すくらいしかイメージがわきません。
日本のスピードや作戦遂行力は素晴らしいとは思いますが、個で打開できる選手をもっと増やすか、少々ボコられてもすぐに切り返す鋼のメンタルを育成するかしないと前半は善戦しても、後半でやり返す事ができない気がします。
バスケットボールは流れが結果に影響する事が多いので、悪い空気の中でガマンして打開できる精神力というのは意識的に鍛えるのは難しいように思います。
特に育成世代は強者と弱者ですぐに分かれてしまうので、早い段階で強者側に行ってしまった子は自力で打開するだけの胆力が欠けるようにも思えます。(ウィンターカップの時の田中こころ選手は当時そう述懐していたような気がします。けれどその後見事に自力打開できる選手に変わっていましたが)そんな感じだったのは当時ダブルキャプテンだった黒川心音さんの方だったかな?(今は筑波大学なので、朝比奈さんの後輩でもありますね)

学生時代に成績を残す事はそれは素晴らしい事ですけれども(八村塁選手とか河村勇輝選手とか)、どのステージで輝くかはその人次第だよなあとも思います。

今回男子の山﨑一渉選手も、アメリカの大学に進みましたが、大きなケガもあって、NBAのドラフトではなく、Bリーグのドラフトで今期からは東京サンロッカーズでプレイするそうですが、素晴らしい働きを見せていたと思います。
アジアカップでは決勝トーナメントに進めなかった時のハーパージュニア選手もディフェンスにオフェンスに素晴らしい活躍を見せていたので、選手のそういう成長する様子を見て、勇気をもらえる所もスポーツ観戦の楽しみだと思っています。(学生時代から追っていると余計に)

まあ、最近は日清トップリーグ(バスケットLIVEで視聴可能です)あんまりチェックしてないんですけどね……。