2026年7月31日金曜日

7月の振り返り

自分の殻に閉じこもって目をつむっているような感覚です。

弱くても勝てます

……振り幅がすごいな。(下剋上球児からだと)
ただうっすら野球モノのセオリー的なものにのっとっているのかなと。お約束的な。
進学校の空気感これで合ってる?

2026年7月30日木曜日

面白かったー

比重として、先生の割合が高かったせいか野球物としての食い足りなさを指摘する向きもありますが、そこはそこまで気になりませんでした。
生徒のキャラクターが良かったです。
好きなのは楡君と富嶋君(2017年度主将)。
楡君の不器用さとか、富嶋君の、ピッチャーとしての翔君を活かすには自分では力不足だと思えるところとか。(元幽霊部員だったはずなのに)

他にも根室君が翔君のゼッケンに一瞬視線を止めるところとか、
翔君と星葉高校の江戸川君と児玉君の関係とか。
(互いを尊重しつつ、プレータイムも多く、入部してすぐにエースな翔君に対してのわだかまりや、強豪としての意地とか)

翔君とおじいちゃんの関係も、翔君、金持ちのボンボンなのにすごくいい子なところとか。

元主将二人に君たちがいたからこそだよと声をかけてくれる校長先生とか。

行動に理由があるのがわかるというか、キャラクターとしてそう行動するのは理解できるなー、みたな説得力があるのがよかったです。

勢いで「弱くても勝てます〜青志先生とへっぽこ高校球児の野望〜」を見始めました。
今見ると主役級揃いの超絶豪華キャストのはずなのにうっすら大根風味なのは演出のせいなのか時代のせいなのか……。

2026年7月29日水曜日

下剋上球児を一話から見てます

うっすらリアタイしてましたが、ちょこちょこ抜けていたのと、Huluで7月31日に終了とあったので。
閉じこもります。

学生スポーツがわちゃわちゃしているのは楽しいですし、演出がエモーショナルなのがいいですね。

2026年7月28日火曜日

訃報に災害

ネットをオフにして静かにしていこうかと思います。

2026年7月27日月曜日

東野圭吾先生の訃報に自分でも想像以上に驚いています

特別ファンというわけではなくて、読んでいるのも数作なのですが、私の中では松本清張に匹敵するような心のポジションであって、唐突な事と、まだ70歳にもなっていなかった事実に軽く打ちのめされています。(鈴木光司先生もまだお若かった……)

2026年7月26日日曜日

VIVANT第二シーズン

正直微妙、というのが第一印象です。