2026年6月14日日曜日

Xで

梶裕貴さんが新感線で浪川大輔さんに遭遇したというポストが話題になっていて、鬼滅で例えている人などもおられましたが、私はやはりそのお二人というと渣反(クズ悪役の自己救済システム)のシズン(シェン・チンチウ)とビンハーだよなあと思ってしまいます。(アニメ2期はあるのでしょうか……)

2026年6月13日土曜日

窓を開けない状態で室温28℃ で 窓を開けました

サーキュレーターは回してます。
日中もエアコンはまだ使わずにすんでますかね。
梅雨明けまではエアコン無しでねばりたいんですが……。

2026年6月12日金曜日

あと2話かなー

ああ、Dr.STONEが終わってしまう……。
最終クールはすごいスピードで話が進んでおりました。
たくさんいたキャラクター皆にそれなりに役割がふられているのはすごい事です。
しかし寂しいなー。(でも後番組の世阿弥の話もおもしろそうです)

2026年6月11日木曜日

家父長制から逃れたいのか、新しい庇護者が欲しいのか

韓国発のマンガを読んでいて、根底に理不尽な家長からの脱出要素を見る事があります。(全部が全部そうではないのですけども)
女性だけで生きていく形に落ち着いた作品もあれば、新しい庇護者(多くはスパダリ的な誰か)を見つける作品もあります。
どちらもありなんでしょうけど、『制度そのものの破壊』は時代的にまだ難しいのかな、と、思ったりもします。

私の父は既に故人ですが、家長風を吹かせる事がなかったように思います。(祖母が存命だったから、というのもありますが)
私は祖母が亡くなってすぐに進学の為家を出ましたから、祖母の没後どうだったかはわからないのですが、料理人であったし、自営業でもあったので、(母と一緒に店をやっていたので)俺が食わせてやってるという感じも希薄でした。
そもそも祖父母は典型的な上州の夫婦で(博打をやる夫と、家計を支える妻)、大黒柱感があまりなかったので。

実感として逃れられない家父長制という感覚がピンとこないんですよね。(ああ、またオチの無い話を書いてしまった)

2026年6月10日水曜日

梅雨らしい梅雨であって欲しいです……

紫陽花がとても美しい。
もうしばらく雨降ってくれていいです。
灼熱の夏は極力短くあって欲しい、と、願ってしまうのは加齢のせいですかね……。

2026年6月9日火曜日

モノノ怪、どうしようかな……

TV放映版のDVDを買う程度には好きです。
ただ劇場版は一本も見て無くて。
そのうち配信するだろうと思ったら、いまだにNetflix限定なんですよね……。
三部作が現在公開中。
開き直ってあと数年待つか、あきらめてNetflixに課金して劇場に行くか。
色々物議を醸し出しているらしいですが、作品そのものは評判がよさそうなので、迷います。(いつまでも上映していると思うな劇場版……)

2026年6月8日月曜日

のんびりしすぎて給油を忘れていました……

私がENEOSアプリで登録しているガソリンスタンドは土日の決まった時間値引きが入ります。(アプリクーポンと併用で)
なので、極力土日に給油するつもりだったのですが、日曜日に車を使わなかったので、うっかり忘れていました。
週末までギリギリかな……くらいの残量です。
もつといいな……。