目が覚めたら日本が勝っていて、フルセットの接戦だったそうなので、ああ、試合を見始めていたら寝落ちする事はなかっただろうに……と。
miyanon
Googleドキュメントで小説を書いています。(Mac,Windows,Linux)
2026年6月18日木曜日
2026年6月16日火曜日
竹中半兵衛の諸葛亮感がすごい
あれって後世の肉付けもあるんですかね。
(でも豊臣家の話は気持ち下げ気味だったのではという気も)
三顧の礼っぽく初まり、風向きが変わるあたり赤壁風味。
(でも豊臣家の話は気持ち下げ気味だったのではという気も)
三顧の礼っぽく初まり、風向きが変わるあたり赤壁風味。
そんな竹中半兵衛を演じた菅田将暉さんは映画 黒牢城では黒田官兵衛を(当時は小寺なのかな)演じているという奇遇。
美しい場面でありました。
2026年6月15日月曜日
バレーボールもサッカーも
皆さん躍動されてますね。
バスケも続いて欲しいです、が、NBAチャンピオン決まったのにあまりスポーツニュースで取り上げられないのがせつない……。(すごい大逆転だったのに)まあ、私もリアタイはしてないんですけどね。楽天NBAサービス終わっちゃったし。
バスケも続いて欲しいです、が、NBAチャンピオン決まったのにあまりスポーツニュースで取り上げられないのがせつない……。(すごい大逆転だったのに)まあ、私もリアタイはしてないんですけどね。楽天NBAサービス終わっちゃったし。
2026年6月14日日曜日
2026年6月13日土曜日
2026年6月12日金曜日
2026年6月11日木曜日
家父長制から逃れたいのか、新しい庇護者が欲しいのか
韓国発のマンガを読んでいて、根底に理不尽な家長からの脱出要素を見る事があります。(全部が全部そうではないのですけども)
女性だけで生きていく形に落ち着いた作品もあれば、新しい庇護者(多くはスパダリ的な誰か)を見つける作品もあります。
どちらもありなんでしょうけど、『制度そのものの破壊』は時代的にまだ難しいのかな、と、思ったりもします。
私の父は既に故人ですが、家長風を吹かせる事がなかったように思います。(祖母が存命だったから、というのもありますが)
私は祖母が亡くなってすぐに進学の為家を出ましたから、祖母の没後どうだったかはわからないのですが、料理人であったし、自営業でもあったので、(母と一緒に店をやっていたので)俺が食わせてやってるという感じも希薄でした。
そもそも祖父母は典型的な上州の夫婦で(博打をやる夫と、家計を支える妻)、大黒柱感があまりなかったので。
実感として逃れられない家父長制という感覚がピンとこないんですよね。(ああ、またオチの無い話を書いてしまった)
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