2026年6月16日火曜日

竹中半兵衛の諸葛亮感がすごい

あれって後世の肉付けもあるんですかね。
(でも豊臣家の話は気持ち下げ気味だったのではという気も)
三顧の礼っぽく初まり、風向きが変わるあたり赤壁風味。

そんな竹中半兵衛を演じた菅田将暉さんは映画 黒牢城では黒田官兵衛を(当時は小寺なのかな)演じているという奇遇。
美しい場面でありました。

2026年6月15日月曜日

バレーボールもサッカーも

皆さん躍動されてますね。
バスケも続いて欲しいです、が、NBAチャンピオン決まったのにあまりスポーツニュースで取り上げられないのがせつない……。(すごい大逆転だったのに)まあ、私もリアタイはしてないんですけどね。楽天NBAサービス終わっちゃったし。

2026年6月14日日曜日

Xで

梶裕貴さんが新感線で浪川大輔さんに遭遇したというポストが話題になっていて、鬼滅で例えている人などもおられましたが、私はやはりそのお二人というと渣反(クズ悪役の自己救済システム)のシズン(シェン・チンチウ)とビンハーだよなあと思ってしまいます。(アニメ2期はあるのでしょうか……)

2026年6月13日土曜日

窓を開けない状態で室温28℃ で 窓を開けました

サーキュレーターは回してます。
日中もエアコンはまだ使わずにすんでますかね。
梅雨明けまではエアコン無しでねばりたいんですが……。

2026年6月12日金曜日

あと2話かなー

ああ、Dr.STONEが終わってしまう……。
最終クールはすごいスピードで話が進んでおりました。
たくさんいたキャラクター皆にそれなりに役割がふられているのはすごい事です。
しかし寂しいなー。(でも後番組の世阿弥の話もおもしろそうです)

2026年6月11日木曜日

家父長制から逃れたいのか、新しい庇護者が欲しいのか

韓国発のマンガを読んでいて、根底に理不尽な家長からの脱出要素を見る事があります。(全部が全部そうではないのですけども)
女性だけで生きていく形に落ち着いた作品もあれば、新しい庇護者(多くはスパダリ的な誰か)を見つける作品もあります。
どちらもありなんでしょうけど、『制度そのものの破壊』は時代的にまだ難しいのかな、と、思ったりもします。

私の父は既に故人ですが、家長風を吹かせる事がなかったように思います。(祖母が存命だったから、というのもありますが)
私は祖母が亡くなってすぐに進学の為家を出ましたから、祖母の没後どうだったかはわからないのですが、料理人であったし、自営業でもあったので、(母と一緒に店をやっていたので)俺が食わせてやってるという感じも希薄でした。
そもそも祖父母は典型的な上州の夫婦で(博打をやる夫と、家計を支える妻)、大黒柱感があまりなかったので。

実感として逃れられない家父長制という感覚がピンとこないんですよね。(ああ、またオチの無い話を書いてしまった)

2026年6月10日水曜日

梅雨らしい梅雨であって欲しいです……

紫陽花がとても美しい。
もうしばらく雨降ってくれていいです。
灼熱の夏は極力短くあって欲しい、と、願ってしまうのは加齢のせいですかね……。

2026年6月9日火曜日

モノノ怪、どうしようかな……

TV放映版のDVDを買う程度には好きです。
ただ劇場版は一本も見て無くて。
そのうち配信するだろうと思ったら、いまだにNetflix限定なんですよね……。
三部作が現在公開中。
開き直ってあと数年待つか、あきらめてNetflixに課金して劇場に行くか。
色々物議を醸し出しているらしいですが、作品そのものは評判がよさそうなので、迷います。(いつまでも上映していると思うな劇場版……)

2026年6月8日月曜日

のんびりしすぎて給油を忘れていました……

私がENEOSアプリで登録しているガソリンスタンドは土日の決まった時間値引きが入ります。(アプリクーポンと併用で)
なので、極力土日に給油するつもりだったのですが、日曜日に車を使わなかったので、うっかり忘れていました。
週末までギリギリかな……くらいの残量です。
もつといいな……。

2026年6月7日日曜日

土日はダラダラ寝て過ごす

本当によく寝ました。
寝だめはできないと聞くのですけど、起きる気力がわかなかったというべきなのか……。

さて、そろそろサッカーワールドカップですね。
野球よりもバスケよりも口汚いナショナルチームフォロワーがXやヤフコメで暴れ回る季節です。
事前にチェックしておいて、ほら違った!
と、心の中で溜飲を下げているのは秘密です。(悪趣味)

2026年6月6日土曜日

朧の森に住む鬼

松也版をWOWOWでやっていたので、配信で見ました。
松也さんてなんとなくコメディな印象がありましたが、べっくら迫力の色悪でありました。
十代目松本幸四郎とダブルキャストなのですが、今回は松也版のみという事で残念です。
四天王の一人、サダミツ役を交互に松也さんと幸四郎さんがやっていて、主演・松也の時は幸四郎さんが、主演、幸四郎の時は松也さんが演じているらしく、そのコメディリリーフ的なポジションがユカイで、幸四郎版(サダミツ役を演じる松也さん)も見たいと思ったのでした。

2007年版で阿部サダヲさん演じていたキンタを尾上右近さんがやられていて、演者さんによって役柄のイメージが変わるもんだなーと。

2024年版は歌舞伎の亜流として上演しているので、演出も歌舞伎寄りですね。
楽曲の一部は新☆感線っぽいのがなんか不思議な感じ。


2026年6月5日金曜日

ヤマダデンキとエディオンの合併にあまりときめかない……

どちらにもあまり行かないからかな……。
最近大きめな家電品の購入はノジマが多く、それかケーズ、細かいものはヨドバシの通販を使っていて、店舗に行くことがあまりないので。

高崎駅前に大きなヤマダデンキがあるので、電車で帰省していた時は立ち寄る事もありましたが、今は車なので。
ガンプラ含めたおもちゃ類が充実しているなーとは思うんですけどね。
今ヤマダデンキってポイントつくんでしたっけ?ポイントカード作って無いからかなー。今はアプリかな?(ケーズデンキはポイントつかない分値引きしてくれるという事になってます)

2026年6月4日木曜日

Dr.Stoneの進み方がめちゃくちゃ早い

最終シーズン、マンパワーがヤバい。
あとジョエルとカセキってまだ会ってなかったのか……。
打ち上げギリギリでようやく、だったんですね。
胸アツでした。
龍水が泣くなんて……。

2026年6月3日水曜日

たった1年で……

東北で出ていた熊の食害被害がどうも関東でも起こっているようです。(確定情報ではないようですが、多分その可能性が高いんじゃないかなと)
圏央道よりも外側にあった出没地域が易々と超えてきてますし。
下手したら23区内での出没も遠くないのでは……。
地元はまだ食害報告は出てないですが、いつ出てもおかしくないのかな……とも。

2026年6月2日火曜日

実家であかね噺と黄泉のツガイを読んできました

あかね噺、これ、阿良川魁生って、めちゃくちゃ重要キャラなのでは……。
現時点で一抹の不安があるのは落語シーンを充分見ていないからなのか。
楽しみですけども。

黄泉のツガイはシンプルに面白いのと、時間がすごくゆっくり過ぎてますね。
思い切り、そこから数日後、みたいな感じで時が飛ばない。
キャストはどちらかというと避けていた方ばっかりなのに視聴が継続できているのは面白いからです。

2026年6月1日月曜日

6月の目標

もう2026年も半分過ぎようとしています……。
書きあぐねているのは何なのか。
集中できていないからか。
生活のペースを整えて、書く為の時間を作る事が目標です。

2026年5月31日日曜日

5月の振り返り

まだ不十分ではありますが、一番良かったときに対して75%くらいは向上したかなーと思っています。

気温が上がってきたらまた不調が発生する可能性はありますが、悪くはなっていない、という事で……。

2026年5月30日土曜日

悪の波動、蝶の力学

あー、蝶の力学は見ていたな、これ。
多分アマプラです。
おそらくは邪心の天秤配信のタイミングですすめられていたような気がします。
石の繭〜蝶の力学までは如月塔子が主人公の話ですが、邪心の天秤は塔子の先輩だった鷹野さんが公安に異動になってからの話で、蝶の力学はそんな鷹野さんが異動する直前のお話。

蝶の力学は通底した暗さと菊地凛子さんの快演が素晴らしかったです。

2026年5月29日金曜日

LINEマンガに廃課金してしまいました……

『見捨てられた推しのために』
完結済みだから、と、読み始めて無課金で読み進めていたのですが、100%還元にまんまとつられてしまいました……。
おもしろかったです。

還元された分は(来月末ですってよ……)またマンガに還元されてしまうわけですが、オークの樹の下をすでに課金で読んでいるのでいいのです。(開き直り……)

2026年5月28日木曜日

警視庁捜査一課十一係シリーズ ドラマ版を見始めました

WOWOWの『連続ドラマW』でドラマが4本製作されています。(うち1本はスピンオフ)

石の繭
水晶の鼓動を見終わって、本編でいくなら次は蝶の力学なのですが、放送順だとスピンオフの方が少し先なので、そちらを先に見る予定です。

猟奇的かつスリリングな展開でおもしろいなーと思いつつ、若干流し気味だったのですが、水晶の鼓動のラストがとても良くて!

あー、そういえば私、爆弾処理する話が好きだったんだーと、勢いピッコマで新谷かおるの『砂の薔薇』赤い星のガリルだけ読んだりしました。

こんな形のコミニケーションの仕方があるんだ、と、大いに刺激を受けました。
原作は未読なので、原作も読んでみたいです。